ニシザワとかについて

どうも、「ニシザワのブログ」を運営しているニシザワ(@nishizm) です。
当ページをご覧いただき、ありがとうございます。

ところでブログを読んでいると誰が書いたのかって気になりませんか!?

そんな方のために自己紹介とこのブログについての思いなどまとめてみました。
当ブログ記事を読む際の参考になればと思います。

ニシザワについて

1980年7月、東京都生まれの東京育ち。
都内のWeb制作会社でWebデザイナーで働いている。
一日中ネットに居る生活しているためネットないと生きていけない身体になってしまっている。

仕事でやってきたこと

仕事のモットーとしては「楽しいことを仕事にしたい」。
学生の頃から考えていることであり現在、インターネットの面白さを味わえるWeb業界で楽しんでいる。

半導体商社時代

もともと理系大学生であった自分が「デザイナー」という職業の響きに魅せられ、研究室でインターネットを使ってたことから「Webデザイナー」になりたいと思うようになる。

しかし、ちょっと独学で勉強しただけではWeb制作会社に入れるほど、世間は甘くなく電子部品を売る営業からのスタートだった。

半導体の業界でハイリスク・ハイリターンと呼ばれているパチンコ用のCPUを取り引きすることになる。その後パチンコ業界の怖い人を相手に所属の部長を巻き込んで案件を行うことになった。
この経験で営業の怖さについて学ぶ。

マーケティング会社時代

半導体の営業を1年半経験して、業務未経験ながらマーケティング会社のWebデザイナー枠で採用さ
された。業務未経験の野郎がすぐに活躍できるほど、Webデザイナーは甘くなく営業からのリスタートだった。

飛び込み営業からテレアポ、企画提案、ディレクション、撮影エキストラ… からのWebやDTPのデザインまで幅広く経験を積んだ。

F1層マーケティングに興味を持ち始めて、女性向けアパレル企業を中心にテレアポを行い、プレゼンにてWebサイトリニューアルの案件を獲得。Webディレクションを担当した。

Web制作会社時代

もっとデザインを深く学びたいと考え都内のWeb制作会社に転職する。
5年間デザイン業務を行った後に自分のデザインしたサイトに稼ぐ価値があるかどうか疑問に感じ、データ解析の部門に異動してアナリスト業務を行う。

1年のアナリスト業務後、再度Webデザイナーとして活動。
稼ぐ価値のあるサイトの制作に必要不可欠なマーケティングやセールスを習得中。

ライフスタイル

子どもが生まれる前までは、インドア・アウトドアと多趣味であったが、育児による時間制限により趣味の内容が変わっていった

日本酒を年120銘柄飲む

味が美味しいから好きという前提はもちろんあるが、それ以上に日本酒を造る人たちの考えや、仕事の姿勢に対して深い共感を得る。
いろんな日本酒に出会い、作り手の思いに触れていくために日々飲んだくれている。

結婚式余興の動画編集

友人の結婚式余興で動画編集を本気でやる。仕事よりも。
Web制作と同じようで違う手法が面白く楽しい。アマチュアの域は出れていないが、Web制作にも何かしら還元できると思うので、本気でやっている。

期間限定の糖質制限食ダイエッター

5年前に初めて実践した糖質制限食ダイエットで3ヶ月で10kgに成功する。それ以降、会社の健康診断の前に糖質制限食ダイエットを行い適正体重に合わせている。
毎年の糖質制限食ダイエットの実践で自分なりのオリジナルの糖質制限食ダイエットを作り上げている。

このブログについて

「ニシザワのブログ」は、ニシザワがWebデザインや Web周りの情報等といった知識や知恵を自分の血肉にするためのアウトプットの場所です。

「ニシザワのブログ」のタイトルでもあるようにブログの方向性を「Web業界を健康で駆け抜けたいWebデザイナーの「Webデザイン」と「健康方法」を紹介」としている。

ニシザワがWeb業界に入って10年ぐらいに経つがその中で、Web業界で活躍している人が、体調不良やこころに病を持ってしまいWeb業界を去ってしまうケースを多々見てきた。

Web業界は移り変わりがものすごく早く追いついていくことも大変になっている。
このブログではWeb業界を生き残るためには、Webの情報のキャッチアップと健康になる方法が必要と感じ、読んでくれる方のお役に立てれば本望です。

ブログでやってきたこと

  • 女性向けWebマガジンへの看板・バナーの制作
  • ドレスECサイトのWebサイト調査
  • 都立高校で進路ガイダンスプレゼン

「ニシザワのブログ」を通して稼ぐ価値のあるサイトの制作に必要な文章を書く技術の習得やコンテンツマーケティングのノウハウを吸収したいと思っている。

また、色々な人と色々な方とのつながりを持つことができたら有難いなーと思っています。